
新聞掲載
‘Recycled’ cosmetics carve out a niche market |
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2009年2月3日(火)海外にて朝日新聞に掲載されました。 |
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薩摩逸品物語 夏の素肌、ひときわ輝く。 |
2009年7月18日(土)の南日本新聞に掲載されました。 内容は次の通りです。
火山灰白土の結晶から洗顔料 生き物を育ててくれる大地や海は、はかりしれない魅力に満ちている。火山灰白土その一つで、火山灰として飛散し大地にたい積し、長い歳月の中で人にやさしいチカラを蓄えてきた。この火山灰白土のチカラを洗顔料にしたのが㈱天元の『きんごきんご』と『masiro』。 天元には『みがき粉スピカ』というロングセラー商品があり、肌にも使ってみたいというひとことが『きんごきんご』の開発のきっかけだった。 平成7年に商品化され、効果を実感されたお客様の口コミで多くの方のご支持をいただき、今年は国際品質評価期機関モンドセレクション2009にて金賞を受賞した。「自然のチカラを使って健康な肌になって欲しいですね」と又野佳洋子社長。 |
火山灰でお肌ツルツルに!! |
2009年5月29日(金)の朝日新聞に掲載されました。 内容は次の通りです。 鹿児島発『きんごきんご』は、元祖・火山灰白土洗顔料。数十万年前の火山灰白土を使ったご当地コスメ。 モンドセレクション金賞受賞記念キャンペーン実施中。今ならなんと!先着300名様に「きんごきんご20g(泡立てミニネット付き)を無料プレゼント! キャンペーン番号:0905701で受付 |
火山灰洗顔料が金賞 |
2009年5月13日(水)の読売新聞に掲載されました。 内容は次の通りです。 姶良町の化粧品会社「天元」(又野佳洋子社長)が生産、販売している鹿児島の火山灰白土(シラス)を使用した洗顔料「きんごきんご」と「マシロ」が、食品、化粧品などの世界的な品評会「モンドセレクション2009」で金賞を受賞した。 モンドセレクションには初めて出品し、衛生面や原材料などの観点で審査され、金賞を受賞した。 |
モンドセレクション2009 金賞受賞 |
2009年4月23日(木)の南日本新聞に掲載されました。 内容は次の通りです。 天元の火山灰を配合した洗顔料「きんごきんご」と「マシロ」が、世界的な食品などのコンクール「モンドセレクション2009」(本部・ベルギー)で金賞を受賞。いずれも初出品での受賞。 |
九州発“いいもの通販” |
2009年2月27日(金)の毎日新聞に掲載されました。 内容は次の通りです。 元祖火山灰白土(シラス)の自然洗顔料 キメ細かい泡で、ハリ・潤いをキープ! 主成分である鹿児島県の天然火山灰シラスは、80万年前という長い期間、自然界にさらされた結果、アクが抜け海のミネラルたっぷりの純粋無垢な極上の白土になった。この豊富なミネラル成分にローヤルゼリーエキスやアロエエキス、コラーゲン等を配合することによりお肌にハリと潤いを与え、使っていくうちに透明感あふれる美肌を実感できる。 |
鹿児島の“地財” シラス生かす |
2009年2月23日(日)の南日本新聞の夕刊に掲載されました。 内容は次の通りです。 粒子の細かいシラスを美容成分と混ぜ合わせた洗顔せっけん「きんごきんご」を主力商品として販売する。製品は国内をはじめ香港、台湾、シンガポールに販路を持つ。シラスを1000度近くまで熱し、消毒、乾燥させシラスがもつ気孔(穴)に美容成分を注入し製品を作る。 せっけんに含まれたマイナスイオンを持つ微粒子のシラスが、肌の汚れや酸化物と反応、老廃物を吸着除去するという。「自然の素材で、素肌を生き生きさせる」と社長の又野佳洋子さんは話す。 |
列島発!「ご当地化粧品」続々 |
2009年1月18日(日)の朝日新聞に掲載されました。 内容は次の通りです。
「ご当地化粧品」続々 火山灰を洗顔剤に 鹿児島 鹿児島県姶良町の化粧品会社・天元がつくる洗顔剤「きんごきんご」は、豊かな泡立ちと保湿性が売りだ。シンガポールでの出張販売では10日間で1千万円を売り上げたといい、社長の又野佳洋子さんはアジア市場での手応えをつかんだ。 「火山灰粒子にはマイナスイオンが帯電し、プラスに帯電した毛穴の汚れを吸い取りやすい。肌によくなじむケイ酸アルミニウムも含まれている」と佳洋子さん。その効果にいち早く注目したのが、父親で同会長の一己さんだった。火山灰を使った台所洗剤の販売を始め、ほどなくして「使っていたら手が白くなった」と利用者から反応が寄せられ、洗顔剤に対応できないかと開発に着手。5年がかりで商品を完成させた。 薩摩弁で「きれいになった」を意味する「きんごきんご」は、効果に個人差はあるものの、「火山灰は、いまや鹿児島の資産になったと思います」と佳洋子さんは話す。 |
肌にやさしく洗顔 粒子細かく吸着力高い |
2008年10月22日(水)の日本経済新聞に掲載されました。 内容は次の通りです。 天元は1987年に現会長の又野一己がシラスを使った磨き粉の販売から事業をスタートした。海軍時代に艦船のマストを磨くためにシラスが利用されたためだ。その後、利用客から「磨き粉を使ったら手がきれいになった」との声が相次いだのを機に化粧品への応用を思い立ち、95年に「きんごきんご」を発売。各地で開かれる鹿児島の物産展に出品するようになった。2003年に一己氏の娘で美容師やエステティシャンをしていた佳洋子社長が経営に参加してから、化粧品の商品開発がさらに加速した。シラスの粒子を細かくし肌への優しさを追求する技術力強化に加え、キャップの仕様にまでこだわる女性ならではの商品開発で人気を着実に高めていった。 海外の百貨店で開かれる日本製化粧品フェアにも参加し、売上はこの1年で倍増した。 |
シラス化粧品 海外でも人気 |
2008年5月18日(日)の南日本新聞に掲載されました。 内容は次の通りです。 化粧品製造・販売の天元(姶良町)は、ゴールデンウェーク期間中、シンガポール伊勢丹で火山灰配合の洗顔料を実演販売した。2日目には完売し、追加j発送したほどの売れ行きだった。 今回は単独開催だったが10日間で950万円を売り上げた。「鹿児島発の化粧品として世界へ発信できる」と自信を深めた様子。 |
火山灰が大変身 |
2008年1月11日(金)の高知新聞(夕刊)に掲載されました。 内容は次の通りです。
鹿児島で商品開発 火山灰が大変身 保水力や断熱効果に着目 シラスから出るマイナスイオンが肌の汚れを吸着するという洗顔せっけんも人気だ。船のマスト磨きにも使われることにヒントを得て配合した。インターネットの口コミサイトなどには「くすみが取れて顔色が明るくなった」との声が寄せられている。 |
シラスで化粧品 |
2008年1月9日(水)の宮崎日日新聞に掲載されました。 内容は次の通りです。
鹿児島 商品開発進む シラスは約二万五千年前に噴火で降り積もった。水をよく吸うため、大雨のときは土砂崩れの原因になるが、無限にある地元の“資源”を生かしたいと半世紀にわたって研究が続けられてきた。 |
火山灰で化粧品 |
2008年1月7日(月)の新聞に掲載されました。 内容は次の通りです。
鹿児島「シラス」を商品開発 南九州一帯を覆う「シラス」と呼ばれる火山灰や軽石を、街の緑化基盤や塗料、化粧品などの原材料に使う商品開発が鹿児島県で進んでいる。シラス特有の保水力の高さや断熱効果に着目した。 |
地域の“厄介者”も特産品と発想の転換 |
2007年12月19日(水)の日本経済新聞に掲載されました。 内容は次の通りです。
シラス(火山灰)が原料。20年余りの研究で温熱効果や吸着力を発見し、「鹿児島でしか作れない商品」(又野社長)として、来年は海外での販売に乗り出す。 |
サツマイモ茎葉使い化粧品 |
2007年10月17日(水)の南日本新聞に掲載されました。 内容は次の通りです。
シラスに続く地域資源を生かした製品として、サツマイモの茎葉エキスを配合した化粧品を製造、発売を始めた。植物が育ちにくいといわれる土壌でもしっかりと育つ生命力の強いさつま芋の葉と茎から抽出したポリフェノールたっぷりな「カンショ葉/茎エキス」を業界初配合!(宮崎大学研究グループ学会発表)ポリフェノールには、美白や老化防止が期待できる抗酸化作用があるとされている。 |
シラス配合の洗顔料で特許取得 |
このたび、シラス配合の洗顔料で特許取得いたしました。 2007年7月7日(土)の新聞記事の内容は次の通りです。 鹿児島のシラスなど天然原料を活用した化粧品を製造販売する天元は、シラスの加工法とそれを配合した洗顔料の製法で特許を取得した。5日、同社に特許証が届いた。 |
中国の大連市で開かれた商談会に参加しました |
平成17年10月、中国の大連市で開かれた商談会に参加した天元が新聞に記載されました。内容は次の通りです。 |
平成17年度 九州ニュービジネス奨励賞に輝く!! |
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九州地域におけるニュービジネスの創出・育成を図ることを目的に、改新的な企業家精神をもって新しい事業に挑戦しているニュービジネス企業に天元が選ばれ奨励賞をいただきました。 |
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第10回かごしま産業経済賞大賞に輝く! |
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天元の火山灰化粧品きんごきんごが鹿児島の産業振興に大きく貢献したと認められて受賞! |
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